デジタルコミック発行に挑戦
完全にゼロの状態ですが、デジタルコミックの発行を目指します(多分萌え系のになります)
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こんてんつ
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第26話 「妖憐紅華凛麗」 - Yua Ren KauFa RiN-ReI ☆ -

「お美しい」
「あれが噂の 妖憐紅華の麗様 か」
「さすが 本家の方 だなぁ」
「気品の違いを感じる」
「しかし、本家で
長年生き抜いているということは」
「中身は やはり」
「ツワモノか?」
「かなりの S らしい」
「ひぇ………」
「意外というか 煌火様 でさえ
凛家ではマトモな性格の方なのだそうだ」
「本家、恐ろしい…」
「遠くから眺めてるだけで
よく知らないでいられる方が
良いということかもしれないなぁ」
「っていうか、煌火様 の方が
マトモとは…」
「信じられん」
「実際、煌火様 も 紅華様 を
「とてつもなく恐ろしい」 と評している」
「あんなにキレイな方なのに…」
「恐ろしい」
「本家では 「妖女」 の異名を
欲しいままにしているそうだ…」
「あの人も、その、
変容するのか…?」
「し、知らないでおこう…」
「あの気品のある外見だけを
知っている身であれることを
逆に幸せと思うようにしよう…」
「うん…」
「しかし、恐ろしい…」
END w
凛冥様 が 「姉」 と慕っている
本家の 麗様 が遊びに来られたとき
の、話でした… w

第23話 「簡易出撃」

「日に日に頼もしくなるな」
「なんだろう、この安心感」
「Heavy Armor 相手に
生身だからな」
「異常だ」
「ある意味、異常だ」
「なのに、この安心感」
「異常すぎる」

「光学手裏拳、2本でかよ・・・」
「信じられん・・・」
「戦艦を落とすための
装甲兵相手に」
「手裏拳2本の
簡易出撃・・・」
「しかし、この安心感・・・」
「絶対に人間じゃない・・・」
「味方で良かった・・・」
「心底な・・・」
END ww
核装殻 という艦隊をも打ち砕く
高性能搭乗兵器に 30cm 程の
手裏拳2本で挑む 凛冥様でした・・・w
5、6 分で戻ってくるそうです・・・w
しかしオリキャラなんですが
この 冥姫様 は本当にカワイイです
いつも(*´ω`*) w

第22話 「過躍動」

「おぃおぃ、めっちゃめちゃ
荒れ狂ってるじゃないか・・・」
「線をたくさん引けるように
なってしまったからな・・・」
「それをいいことに
動きまわってる訳か・・・」
「後でいろいろ片付けさせられる
こっちの身にもなってくれ・・・」

「あぁ・・・・、もぅ・・・・・」
「暴れたい放題だよ・・・」
「ただでさえ、ちょっと
破壊的な性格だったのに・・・」
「パワーアップしてしまった・・・・・・」
ペンタブ恐るべし・・・
な、楼閣の日常でした・・・w
「動き回れるようになったっていって
喜ぶのはいいが・・・」
「物、壊すのやめてくれよ・・・」
「暴れすぎだよ・・・・」
END w
大喜びでピョンピョンピョンピョン
そこら中、跳び回って
花瓶とか粉砕できそうなモノを
手当たり次第、粉々にする
凛冥さまでした・・・・w
本当にペンタブ恐るべしです・・・w












